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120年を超える歴史

120年を超える歴史の中で、グローバル、そして日本において築き上げた実績をもとに、お客様に洗練された保障商品や資産運用商品、および関連サービスをご提供しています。

■世界におけるマニュライフ・グループの歩み

1887年
「マニュファクチャラーズ・ライフ・インシュアランス・カンパニー」がカナダの「国会制定法」により創立。カナダ初代首相サー・ジョン・A・マクドナルドを社長に選出。
1897年
中国、香港を含むアジアへの進出を決定。
1903年
ミシガン州で保険販売のライセンスを取得し、アメリカ市場に参入。
1931年
香港支店を開設。
1980年
シンガポールで合弁会社を設立。
1985年
インドネシアで合弁会社を設立。
1992年
カナダの生命保険会社として初めて、中国(北京)に代表事務所を開設。4年後、中国最初の生命保険合弁会社、中宏人寿保険有限公司を設立。
1999年
日本において、マニュライフ・センチュリー生命保険株式会社を設立。マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションとその子会社の株式が、トロント、ニューヨーク、香港、フィリピンで上場。
2001年
中国(広州)での支社開設認可を取得。
2003年
中国(北京)での支社開設認可を取得。
2004年
ジョン・ハンコック(米)と合併。この時点でマニュライフ・ファイナンシャルは、世界第5位(2004年4月27日現在の株式時価総額ベース)の生命保険会社となる。
2004年
オリンピック公式ワールドパートナーとして、アテネ、トリノ、北京オリンピック各大会を世界規模で支援することを発表。
2005年
中国で11番目の支社となる紹興での支社開設認可を取得。
2006年
フィリピンの生命保険会社「ザ・パラメリカ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・インク」の事業買収を発表。

■日本におけるマニュライフの歩み

1901年
日本に支店を開設し営業を開始。
1942年
第二次世界大戦により、契約はすべて国内保険会社に移転。
1999年
マニュライフ・センチュリー生命保険株式会社設立。日本における生命保険業務再開。
2001年
社名をマニュライフ生命保険株式会社に変更。
2002年
個人年金保険の販売および銀行窓販を開始。
2002年
在日カナダ商工会議所より「コーポレート・エクセレンス賞」を受賞。
2003年
委員会等設置会社へ移行。
2004年
MFCグローバル・インベストメント・マネジメント・ジャパン株式会社を設立し、機関投資家向け資産運用業務を開始。
2007年
マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン株式会社を設立。

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